espoで取り扱われる仮想通貨とは?

2019-10-11

少しだけ寄り道をしましたが、ここ1週間くらい、どっぷりespoの話しをしてきました^^;
それだけ大きく、今後の目玉となるようなプロジェクトなわけです。

そのespoの中でも特に今までどこのサービスでも無かった初の試みとなるのが、仮想通貨取引所とオンラインカジノです。いずれも、10月15日、21時より登録開始となります。

ここでは、どのような仮想通貨が取り扱われ、どんな可能性を秘めているのかについて書いていきます。

取引所はPAZoo

PAZoo(パズー)という名称で、仮想通貨の聖地でもあるマルタ共和国のライセンスを取得した取引所です。

PAZooでは、皆さんご存知のイーサリアム(ETH)とビットコイン(BTC)の他、ベルコイン(BLL)とボスコイン(BOSSC)という通貨が取り扱われます。

ベルコインとボスコインは、まだまだご存知ない方がほとんどかもしれませんが、これらのコインこそ、まさにダークホースで、確たる実需を見越しているため大きな値上がりと伸びが期待されています💰

では、それぞれどのような通貨なのか。

ベルコイン

ベルコインは、現在10円程度で、発行枚数は100億枚です。

しかし、その用途は、下記のとおり、実需をしっかり見越してロードマップが組まれています。

  • Bellwood取引所にて上場しており、今後はバイナリーオプションで利用できる
  • Will Brain Forex(WBForex)という証券会社での取引に利用できる
  • 既に価値がなくなりつつある失敗ICOコインの買取をしてくれる
  • Chattyというマーケットでも利用できるようになる

仮想通貨の価格上昇に本当に重要なのは、実需なのです。しかし、多くのコインにはそれがありません。なので、上がったり下がったり、を繰り返しているのです。

しかし、このベルコインは、バイナリーやWBF といった証券会社での実需まで見越しています。

ちなみに、発行枚数100億枚ということは、時価総額100兆円になれば、1枚10000円ということになりますね😌✨

100兆円と言えば、一昨年のスーパーバブルの時に、仮想通貨の時価総額だと既に到達したことがあるんですよね!あんな気まぐれで一時的なマネーがちょびっと入っただけで😌

となると、これから仮想通貨が本格的に普及し、このベルコインも利用されるようになれば💰,,,,,,

ボスコイン

ベルコインに比べて、こちらは、専らオンラインカジノで利用することを目的としており、価格も1ドル固定となっています。

まさに、USDT と同じですね。なので、大きな値上がりを期待して爆買いしておく、というものではありません。

が、多くの方が興味を持っているオンラインカジノを気軽に、かつ、法規制の心配なくプレイするために必要なコインです。

そのため、確たる実需があります。

ちなみに、同じようにオンラインカジノでの利用を想定されたコインに、APOLLONというものもありますが、こちらは値上がりの可能性があったと思います。

僕の所属コミュニティでもICO がありましたが、僕は当時参加しておらず、購入もできていませんので、正直管轄外です(^^;

ただ、方向性とかも異なるため、espo への上場や絡みの予定はないとのことでした。

最初は国内取引所も必須

以上、2つの素晴らしい仮想通貨も上場するようですが、ここでベルコインやボスコインを購入するためには、ビットコインかイーサリアム、又はespo ポイントが必要です。

espo ポイントもなかなか一気に貯めていくのは難しいかと思います。

そうなると、やはり、国内の仮想通貨取引所で日本円からビットコインかイーサリアムを購入してPAZooに送金することが必要になります。

そこで、どの取引所がお勧めかというと、以前お話ししたbitbankが一番だと思いますが、その詳細については、こちらを参照いただければと思います💡

以上、espo の仮想通貨取引所PAZooと、そこで扱われる通貨の凄さについてお伝えしましたが、参考にしていただければと思います😌

こんな凄い隠れコイン、特に、ベルコインは現在10円程度ですが、今後の投資対象としても本当にオススメです!

乗り遅れる前に、espoにご登録のうえ、少しでも手に入れてみてはいかがでしょうか💰

espo

Posted by まこくん