楽天ふるさと納税当日の完全マニュアルまとめ

2019-12-15

いよいよ本日、5か0のつく日!さらに今開催中のアレも!?となった時にすぐ使える!

📖ふるさと納税(&楽天市場の)ポイント最大化マニュアルです📖

いつでも、楽天ふるさと納税で最大のポイントとご馳走をいただき、市場で最大のポイントをいただく方法の総まとめです!これさえあれば、もう他に何も調べる必要も迷う必要もなくなります!

ふるさと納税、気になっていたけどどれが一番お得か迷っていた、手続き難しくないか、損することはないのか、リスクは本当にないのか、不安だった…

そんなお悩みも含め、全てこの記事1つで解決されます!

ではさっそく、やることは、 5か0のつく日にこちらのサイトから↓↓↓↓

①ページ下の方のシミュレーターで限度額を計算
②買い物マラソンやスーパーセール、感謝祭など並行してやっていればエントリー
③5と0のつく日エントリー

(いずれも、既にされているものは、不要です)

①の限度額計算は、スマホアプリの方は、上の画像のように、かなり下までスライドさせると目立たないところに出てきます。パソコンやWebの方は、画面右寄りの「マイページ」の右側に出てきます。

どうしてもページが見つからない、難しいということであれば、こちらの「ふるさと納税の限度額を必ず確認する!」内の表から目安となる限度額を確認し、ひとまず少なめに寄附しておくとよいでしょう。

限度額計算は、納税する年の1月から12月の総収入、つまり、通勤手当とか日当、仕事上の実費支給なんかを除いた年収を基準とします。翌年1月にもらえる源泉徴収票に出て来る年収ですね。

そのため、納税の時から12月末までの残りの給与、ボーナスはある程度見込みで計算する必要が出てきます。

②と③のエントリーは、ふるさと納税の画面からは出てこないため、いったん左上のR(スマホの方)又はRakuten(パソコンやWeb)のアイコンを押して楽天市場のトップ画面へ移るとすぐに出てきます。

②はだいたい画面の横幅いっぱいにすぐに出てきます。③も②の下にすぐに出て来ると思いますが、なければ、他のエントリーキャンペーンに隠されていると思われるので、スライドさせて探してみてください。③は当日しか出てこないため、事前に思い立ったときエントリーしておくことができません。

この2つ以外にも、様々なキャンペーンがあるため、一通り覗いて、マッチしそうなものがあればエントリーしておきましょう💡

①から③を完了したら、あとは、

限度額(超えたら大損するので厳守‼️)まで、お好きな自治体の返礼品を購入するだけ!

10%~15%以上のポイント+ご馳走がもらえます💰🍖

後の手続きも、自治体から送られてくる用紙に一筆書いて、マイナンバーの写しもつけて、翌年1月10日必着でポストに投函するだけ❗

忘れたらとても大変な確定申告が待っています💣

もう一度、ふるさと納税とは、例えば、

40,000円納税(楽天市場で好きなご馳走や製品を購入)したら、38,000円が来年の住民税から控除されるもの!つまり、2,000円の自己負担で、納税(寄附)額の3割から5割くらいの時価を持つご馳走がもらえる

そのため、ほとんどの場合、このご馳走だけでプラスになります。
実際、米なら10,000円で10kgが相場です。米10kgは、まともに買うとどんなに頑張っても3,000円前後します。

楽天ふるさと納税はポイント還元だけで2,000円以上を余裕で狙えますが、そんなポイントをほぼMAXで狙えるのは、買い物マラソンやスーパーセール、感謝祭×5と0のつく日が重なる日です!

楽天カードをお持ちでない方、もう年内のチャンスは12月だけとなってしまいした!こちらから、5000円もらってカードをぜひ
                       ↓↓↓↓↓↓

楽天カードがあれば、次回のふるさと納税大チャンスの他、ぐるなびを使って年末年始に増える飲み会でも大きく稼げます(詳細は、こちら☚)✨

~最後にもう一度~

ふるさと納税でやることは

1 楽天市場のふるさと納税コーナーで限度額いっぱいご馳走を買う
2 届いた紙にマイナンバーの写しをつけて、期日までにポストに入れる(今は面倒な手続き不要)

こんな良いことが

お金もらってご馳走までもらえちゃう!ひたすらもらうだけ💰🍖✨

たったこれだけでこんな素晴らしいことが✨

~ただし、注意点も!~

👿繰り返しですが、ご馳走を購入した後に自治体から送られてくる封筒に入ったワンストップ特例申請書とマイナンバーの写しを必ず1月10日必着でポストに投函しましょう!返信用封筒も同封されています。

👿楽天ふるさと納税サイトに紛れ込む偽物業者の高額商品に要注意

現状、楽天ふるさと納税で最も大きなリスクだと思います。

先日、ふるさと納税コーナーであるにも関わらず、一般商品を巧妙に価格までそれっぽくつり上げ(下記のミルキークイーンは、同じ市場の相場が6,080円でした)、ひっそり待ち構えてる悪徳業者が現れました。これを掴んでしまうと、当然納税扱いにもならず、大損するため、しっかり確認し、絶対引っかからないようにしましょう。

💡チェックポイントは💡

☑️ショップ名が市町村であること

☑️商品名の最初に【ふるさと納税】と記載されていること

☑️納税(寄附)金の使い道を選択できること

ですが、特に、平日の夜など疲れている時間帯に急いでやる場合など、要注意です❗

今までふるさと納税のリスクは、ワンストップ特例申請書の投函忘れくらいだと思ってましたが、 普通の市場と繋がり境界も弱い楽天ならではの大きなリスクとして、注意が必要です。詳細は、こちらにも書いています。

👿納税先の自治体数は5以下にしないと確定申告が必要になります!

👿ふるさと納税も、その時には数万円の支出が必要になるため、その支払いにより今月、来月の家計に影響が出ないか、ギリギリの方は見通しを立てておきましょう。

以上の点に注意しておけば、この先、さらに某S省から邪魔されない限り、このマニュアルの方法により毎年お得なふるさと納税をさらにお得にすることができます!

また、こちらのふるさと納税ページから R(スマホの方)又はRakuten(パソコンやWeb)のボタンを押してトップ画面に戻れば、他に好きな買い物もできるので、5と0のつく日に、

💡買い物マラソンやスーパーセール、感謝祭など並行してやっていればエントリー
💡5と0のつく日エントリー
(いずれも、既にされているものは、不要です)

をした上、買い物をすれば、最高レベルでお得になります💰✨

💰もっとお得を極めるなら⁉💰

他の記事でも書いたと思いますが、買い物マラソンやスーパーセール、感謝祭では、購入したショップの数に応じて商品全体のポイント倍率がアップしていきます!

例えば、同じ40,000円分の買い物、ふるさと納税でも、4カ所から10,000円ずつ購入、納税すれば、ポイントは全体について3%アップするということです✨

いろんな自治体の特産品を楽しみつつ、ポイントまで増えるなんて、良いこと尽くしで怖いくらいですね!

ただし、5自治体を超えると確定申告が必要になるのと、納税先を増やせばその分一時的な支出も大きくなるので、その点は注意です。また、春先とか早々にふるさと納税をする場合は、その年の12月までの年収がどのくらいになりそうか、ある程度見通しを持ったうえ、1万円ずつとか、抑えめにしつつ、他の買い物をしていくのがいいかもしれません。

ふるさと納税以外のそろそろ欲しいと思っていた大きめの買い物も、買い物マラソンやスーパーセールなんかにふるさと納税と併せてすれば、最高にお得になるでしょう💰

以上、楽天ふるさと納税と、さらに市場での通常の買い物にも使える最強マニュアルでした!永久保存版だと思うので、ぜひ、末永くご活用いただければと思います📖

あ、ちなみに、これも以前書きましたが、楽天の次にふるさと納税で還元率高いのは、どこだかのAmazon券3%だったと思います。